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建築現場

Quick and accurate building inspection

確かな安心を、迅速かつ的確な建築確認

Greetings

ごあいさつ

建設現場

地域に貢献し、安全な未来を築く建築確認機関

みの建築確認検査センターは、建築基準法に基づく建築確認・検査を通じて、安全な建築環境の確立に貢献しています。迅速かつ的確な審査を心がけ、地域の皆さまが安心して暮らせる建築物の実現をサポート。多治見市を中心とした広域エリアで業務を展開し、法令遵守と品質向上を徹底しています。私たちは、お客様のニーズに応える柔軟な対応と、専門知識を活かした高品質な審査を提供し、信頼される建築確認機関を目指します。

Flow

確認申請の流れ

図面

Step 01

建築計画の作成(建築確認申請)

建築計画が決まったら、建築確認申請が必要です。みの建築確認検査センターでは、迅速かつ親切な対応を心掛け、スムーズな審査を実施。当日受付可能で、郵送での申請にも対応しており、お忙しい方でも安心してご利用いただけます。確認済証は郵送での受け取りもOK。建築主事または指定確認検査機関が審査を行い、適法であることを確認します。

Step 02

建築着工

確認済証の交付後、建築工事を開始できます。施工計画に沿って、安全かつ適正に工事を進めます。

Step 03

中間検査

特定の建築物では、工事の進捗に応じて中間検査が必要です。指定確認検査機関または建築主事が、特定行政庁が定めた工程に基づき検査を実施し、適法性を確認します。適合が確認されると、工事を継続できます。

Step 04

検査完了

工事完了後、完了検査を受ける必要があります。

みの建築確認検査センターでは、郵送での受付が可能で、できる限りご希望の日程に対応いたします。スムーズな検査手続きをサポートし、建築物の適法性を確認します。

Step 05

使用開始

完了検査に合格すると、建築物の使用が可能になります。安全・安心な建物の実現のために、適正な建築確認手続きを進めましょう。

Commission

各種手数料

新緑

確認検査手数料

 みの建築確認検査センター確認検査業務規定第36条第1項による確認検査手数料は 下記の料金表の通りです。

※中間検査、完了検査については当社確認物件に限ります。

新緑

建築物エネルギー消費性能適合性判定料

モデル建物法

(税込金額)

標準入力法・主要室入力法

(税込金額)

敷地内に、適合義務対象建築物が複数有る場合はそれぞれ申請が必要です。
モデル建物法でその数が2の場合は判定料金は1.2倍、その数が3の場合は1.3倍です。
当該建築物に対象となる室、設備等がない場合は20,000円とする。
軽微変更該当証明、計画変更、判定料金は当初判定料の1/2とします。

Manual

確認申請提出マニュアル

1.当社窓口へ直接提出してください (市町村経由ではありません)

①正本1部 (1面のみ当社様式に差し替え)
(様式1面から5面 + 設計図書)

 

②副本1部 (1面のみ当社様式に差し替え)
(様式1面から5面 + 設計図書)

 

③建築工事届1部 (県知事宛)

 

④建築計画概要書3部 (別綴じ)
(消防通知及び市町村通知に使います)

 

⑤現地調査表(別綴じ)
(道路、 用途地域等、事前に調べ記入ください)

 

⑥消防同意が必要な場合は消防署用1部 (防火対象物使用開始届書又は消防控+設計図書)

 

⑦浄化槽が設置される場合は関係書類4部

(建築事務所用は正本に、 本人用は副本に綴じ
地域振興局用、市町村用は別綴じ+ 設計図書)

 

※郵送での受付もいたします
(確実に届く方法で送ってください)

2.確認審査業務の契約を結びます

確認審査手数料を受領し引受承諾書をお渡しします
(受付に現金で又は銀行振込でお願いします)
※郵送受付の場合は手数料を銀行振込でお願いします
(振込済みのコピーを同封してください 振込料は建築主負担です)
後日、引受承諾書を郵送致します

3.審査日程についての打合せをします

いつまでに審査を終了 (確認済証の発行)をするのか
希望をお聞きします
※当日、審査希望の方は事前に日時を担当者と電話 で打合せてください

4.確認済証の発行をします

副本を添えて確認済証の発行をいたします
問題がなければ当日発行も可能です
※希望の方には郵送も有料でいたします
返信用の封筒、 切手を用意いただいても結構です

※用途、構造、 新築、増築はいっさい問いません。
※当社が取扱いできる建築物と同一敷地内に築造する擁壁。
※当社様式集フロッピー (Jww) が必要な方は電話をください。

春のイメージ_若葉、新緑

省エネ法業務規程

新緑

確認検査業務規程

キレイな会議室

Profile

会社案内

スタッフ紹介

足立 明久

一級建築士
構造設計一級建築士

確認検査員
審査、検査担当

横井 邦夫

一級建築士
 

確認検査補助員
受付、事前審査担当

鈴木 眞人

一級建築士
 

確認検査員
審査、検査担当

玉置 千鶴

一級建築士
 

確認検査補助員

受付、事前審査担当

鵜飼 友道

一級建築士
 

確認検査員
審査、検査担当

山田 芳照

一級建築士
構造設計一級建築士

確認検査補助員

受付、事前審査担当

会社概要

名称

有限会社 みの建築確認検査センター

代表者

取締役社長 横井 邦夫

許可

岐阜県知事指定確認検査機関 岐阜県指令建築第286号
登録建築物エネルギー消費性能判定機関 国土交通省中部地方整備局長9

住所

〒507-0054 岐阜県多治見市宝町1丁目17

設立

平成14年2月6日  営業開始平成14年4月1日

会社の目的

1.建築基準法に基づく、建築確認.検査業務
2.建築物省エネ法に基づく、判定業務

業務区域

多治見市、関市の一部、中津川市の一部、瑞浪市、恵那市の一部、美濃加茂市、土岐市、可児市、加茂郡坂祝町、富加町、川辺町、八百津町、可児郡御嵩町

業務範囲

1.階数が5以下かつ床面積の合計が2000㎡以内の建築物
2.1.に掲げる建築物に附帯する工作物
3.1.に掲げる建築物に附帯するエレベーター
4.建築基準法施行令第81条第2項第2号イによる建築物 

MAP

〒507-0054 岐阜県多治見市宝町1丁目17

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​相談はこちらから

0572-21-1936

FAX : 0572-21-1937

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